AFRO FUKUOKA [ONLINE] 福岡の今がつまったグッドライフマガジン

AFRO BLOG

福岡の今をあれこれ更新

  • CULTURE
  • 2016.2.4 Thu

ENTRY TITLE

超新星のソンモさんにインタビューしてきました!

TEXT BY 迫口 あかね

TEXT BY

迫口 あかね
プロジェクトマネージャー

1989年熊本市生まれ。 企画・進行管理担当/夢見る少女じゃいられない'16

12983

正月に買った縁結びのお守りが音を立ててちぎれました。迫口です。

そんな、心身ともに乾燥している26歳にとても心ときめく出来事がございました。

超新星のソンモさんが福岡に来たああああああ!

snm_0000_P1270104

どうですか、みなさん!!!王子様って本当にいるんですね。今回撮影を担当したカメラ・吉田さんも手が震えるイケメンよう。

—福岡はどうですか?

親戚が福岡に住んでいるので小学生の時から旅行に来ていました。なので親しみのある土地ですね。

—福岡のグルメは?

今回は鯛茶漬けを食べたんですが、とても美味しかった!お茶漬けは昔から大好きなんですが、鯛茶漬けは初めて食べました。お出汁がかかっているやつ!そこのお店の天ぷらも美味しかったです。福岡に来たら、よく刺身を食べますね。あとラーメンも。

—なかなかの福岡通!福岡での思い出とかありますか?

福岡でクリスマスにライブをしたときに、打ち上げをすることになり、超新星のメンバーみんなでボーリングに行きました。最初は負けたらご飯をおごるとか、コーヒーをおごるとかだったのに、最後もう楽しいからとにかく投げまくる!(笑)気づいたらライブが終わって夜10時から朝方5時くらいまで。次の日、ユナクとソンジェと僕の手は傷だらけだし、足の指も腫れていましたね(笑)。だから全然体も動かなくて、3人で「ちゃんと踊れてないよ!」て、お互いに大笑いして、可笑しかったな。ソンジェが徴兵に行く前のライブだったから思い出深いですね。

snm_0002_P1270030

—さて、今回のアルバムはご自身で作詞もされていますね。

日本語と韓国語、全部で4曲作詞しました。作詞をする時はカフェにこもってやります。家でやるとサボっちゃうから(笑)。日本語での作詞は「Wake up」が難しかったです。バラードだとよく使う表現や気持ちを素直に歌にしやすいけど、ダンスナンバーはリズムも考えないといけないから悩みました。作詞に3日間はかけました。

—恋愛をテーマにした詞にきゅんとしちゃいました!ずばり、好きな女性のタイプを教えてください!

女性らしい人、純粋な人。よく男らしい人が好き、っていうでしょ?それと一緒で僕も「女性らしい人」が好きです。

—もうすぐバレンタインデー。何か思い出とかありますか?

うーん、事務所に入ったとき、バレンタイデーの日に事務所の横にトラックが止まっていて、事務所の人がリアカーで大量のチョコレートが運んできたのには驚いたな。一生分のチョコレートを食べたのを覚えています(笑)。

—さすが、男前のソンモさん。最後に福岡の皆さんにメッセージをお願いします!

ソンモさんの第2弾ソロ作品「The future with U」は2/2発売!甘い歌声でまさに王子様ルックスのソンモさんにこの冬はとろけましょっ!!

「The future with U」ソンモ from 超新星

初回プレス限定封入特典にアナザージャケット(全5タイプのうち、1タイプランダムで封入)!

本体価格:1,852円+税

詳しくはhttp://www.randc.jp/artist/sungmo/

TEXT BY

迫口 あかね
プロジェクトマネージャー

1989年熊本市生まれ。 企画・進行管理担当/夢見る少女じゃいられない'16

OTHER BLOG

その他の記事