いつもきみのそばに。ショーエネくん

「いつもきみのそばに」寒い冬、
行事も多くてなんだかカラダもこころも冷えびえ…
切ないイベントも駆け抜けて、こころの疲労もピーク。
でも、大丈夫。

「きみにずっと温かくいてほしい…」

冬の寒さや生活の中のムダ遣いから
「ショーエネくん」があなたを優しく守ります。
来たる春のために”キレイ”をキープ、
そんなHOW TOをレクチャー。

九州電気保安協会

STORY 1

「もう頑張れない」疲労はピーク

「私そんなに頑張ってない?なんで私ばっかりこんななの…」
一「どうした?ひとりでなんでも頑張らなくていいよ、今日は僕を頼りなさい。」

届かないんでしょ。いいから、僕が替えといてあげる。

引っ越しの時に間違って買った短いカーテン、そのままにしてない?床まで届く長い厚手のカーテンへの交換、背の届く僕にまかせて。これで部屋の温度も守ってくれる。きみもほんとは気にしてた話題のLED、ついでに替えとくね。同じ明るさの白熱電球に比べて消費電力は4分の1以下、寿命は約6倍と長くてずっと使えるから。

無理は禁物。笑顔でいるきみを、ずっと見ていたい。

STORY 2

誕生日、スケジュールは空っぽ

「あれ?肌がカサついてる…!去年はこんなことなかったのに。
来月は誕生日、また1こ歳取っちゃうのね。…だれかとの予定、今年はもう作れないかも…」
一「きみのきれいな肌は、ぼくが守るから。ね、大丈夫。」

「きみの肌がカサつかないよう、エアコンは室内が20℃になるよう設定するのがおすすめだよ」

室温20度で寒いと感じる時は、設定温度を上げる前に着るもので工夫を。例えば、ニットのカーディガンを1枚羽織ると、体感温度は2.2度上昇するんだって。ひざかけや吸湿発熱素材のインナーを着用するのも◎。

またひとつ、キミがオトナの女性になる誕生日が楽しみだよ、からだは温かく、肌さえキレイなら、それでよし。

STORY 3

風邪の日、休めない仕事日

「ちょっと風邪ぎみだけど今日も明日も絶対休めない…買い物、頼れる人いないな…」
一「ちょっと疲れた?そんな時には”潤い”が大事。それをきみに与えられるのは僕とコイツだけ。」

エアコン使うなら加湿器も。
潤いを保ってくれるし、体感温度もアップ

一般的に部屋の温度は気にするけど、忘れがちなのが湿度調整。快適な住空間は室温20度・湿度40~60%と言われてるよ。加湿器をつけると体感温度が上がり、エアコンなどの設定温度を低くすることも可能。のどや肌の乾燥も防げるから、風邪やインフルエンザ対策にも。

どんなに忙しい時も”潤うこと”、忘れないで。

STORY 4

独身はもう私だけ、の冬

「これで学生時代の友達、全員結婚しちゃった。…今日はなんか寒いね。」
一「ほら、こっちに来てごらん。ちょっと狭いけど、温かいよ。」

温かい場所はきみのいる場所だけでいい。こころも広くて温かいきみでいてほしい。

電気カーペットを使う時には、きみのいる部分だけしっかり暖めること。床に直に敷くと暖房効果が下がるから、カーペットの下に断熱マットなどを敷いてみよう。こたつ布団を使ってるなら、上掛けと敷布団をあわせて使うとすごく温かいよ。

周りと比べっこは今日でやめ。こころがポカポカのキミを、だれもほっとかないよ。
ショーエネくん
東 ヨシアキ

生年月日:1995年7月19日 身長:184cm 趣味:音楽鑑賞、倒立歩行
九州を中心にCM、舞台など幅広く出演中。福岡で俳優、タレント、モデルとして活動中。

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